栗原俊秀の仕事を紹介します。
翻訳、研究、書評など。
| 自主レーベル「ビブリオテーカ・クリタリアーナ」の第一弾、『ブラボー、ブッロ!』(ジョン・ファンテ、ルドルフ・ボルヒェルト)を刊行しました。 | |
| エリーザ・マチェッラーリ『Kusama』(花伝社)が刊行されました。 | |
| 『立命館言語文化研究』32巻4号に、マルゲリータ・ガネーリ「イタリア系アメリカ文学とイタリア」(拙訳)が掲載されました。 | |
| ゼロカルカーレ『コバニ・コーリング』(花伝社)9月7日発売です。 | |
| 「読書のいずみ」にエッセイを寄稿しました。 | |
| 「週刊読書人」に書評を寄稿しました。 | |
| ジョン・ファンテ『犬と負け犬』(栗原俊秀訳、未知谷)が刊行されました。 | |
| イタリア文化財・文化活動省翻訳賞を受賞しました(カルミネ・アバーテ『偉大なる時のモザイク』の翻訳により)。 | |
| カルロ・ロヴェッリ『すごい物理学講義』(竹内薫監訳、栗原俊秀訳)の文庫版が刊行されました。 | |
| ピエトロ・アレティーノ『コルティジャーナ:宮廷生活』(栗原俊秀訳、水声社)が刊行されました。 | |
| 対談イベント「世界に散らばるイタリア系移民」に登壇します。 | |
| 『通訳者・翻訳者になる本2020(イカロス・ムック)』(イカロス出版)に、インタビュー記事が掲載されました。 | |
| 翻訳フェスティバル2018「世界の言葉をつむぐ人々」(出版社クオン主催)に登壇します。 | |
| フェデリーコ・マリア・サルデッリ『失われた手稿譜』(関口英子、栗原俊秀訳、東京創元社)が刊行されました。 | |
| NHKラジオ「まいにちイタリア語」のテキストで、『ピノッキオの冒険』の対訳連載が始まりました(2018年4月号からスタート)。 | |
| ジョン・ファンテ『デイゴ・レッド』の「訳者あとがき」を公開しました。 | |
| カルミネ・アバーテ『帰郷の祭り』の「訳者あとがき」を公開しました。 | |
| カルミネ・アバーテ『偉大なる時のモザイク』の「訳者あとがき」を公開しました。 | |
| ジョン・ファンテ『バンディーニ家よ、春を待て』の「訳者あとがき」を公開しました。 | |
| ジョン・ファンテ『満ちみてる生』の「訳者あとがき」を公開しました。 | |
| 「書評」ページを更新しました。 | |
| 「栗原俊秀のホームページ」を開設しました。 |